熱中症に関わる事(Blog最後に記してあります。ちょっと長いですが、参考までに)、と 昨夜、楽しかった〜♩

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ヤマネコ ・ 安部たかのり ・ turu ・ 畑崎大樹

昨夜 ↑ に関わってくださったみなさん

ありがとうございました!

とても音楽な一夜でありました〜♩

アフターは

俺は酔ってない、と言い張る808兄さんと 

turu氏 大樹氏と キャンプ談義

今年もどこかにフラッと行きたくなりました〜♩

演者のみなさん

ありがとうございました!

さて 今夜 ↓

forestman ・ 池松哲朗 ・ みつを ・ 山口晶

open 18:30 start 19:00 Charge ¥2,000 + 1drink

さてさて 熱中症について ↓

僕のなったのは熱中症ではなく、熱痙攣
(熱中症というのはかなり危ない状態らしく、助からない方も多いのだそうです。
 お医者さんによって、見解の違いはあるらしいです。)

午後12時から13時までの一時間で

歩いたり走ったりで(ほぼ歩き)約7キロ

というのをやっているのですが
(毎年暑い中でも問題なかったので、過信していました。反省)

あと数百メートルで家というところで

突然、あれっ、なんか変? となりまして

その5秒後くらい(ほんとに一瞬でした)

急に力が入らなくなり 膝から崩れ落ちまして

もう動けない

人通りもなく 助けを呼ぼうと声を出すが

頼りなく、小さい

数十メートル前方に建築会社がありまして

そこに人影があったので、そこまで

約10分程かかり、文字通りはって進みました

建築会社の方々がとても親切、適切な対応をしてくださりました
(大工さんで、熱中症の経験もあり、とても丁寧な対応をしてくださりました。
 新生建設の君崎さん。感謝、感謝です。)

まず僕を涼しい場所に連れていって

スポーツドリンクを用意してくださり

でも全く飲みたくないんですね、でも口に含まなきゃと

横になったら、と言われたのですが

手足、後頭部、口が、電気治療器にあたっているように

びりびりと痺れて、横になったら気を失うと思い

座ったまま 少しずつ 少しずつ

スポーツドリンクを無理やり飲み込んでいました

これが良かったみたいです

救急車が来てくださり

少量でも口から水分をとることが出来れば

大丈夫だと思いますと

その日ライブがありましたので

救急車搬送はお断りしました

今日は安静にしてゆっくりと横になっていてくださいと言われたのですが、、、

三時間後には箱でリハーサルをしていまして

土曜、日曜と営業したのですが

日曜のライブ後、救急車搬送でした

一度治ったように思えても

数時間後、数日後に

前よりも酷い状態になってしまう

これが熱中症(熱痙攣)の怖いところだなと

で、僕の感じた対処法

1。異常に暑い日、暑い時間帯の運動は避ける(当たり前ですね)
  ただ毎年、今年だって猛暑記録の水曜から金曜までは大丈夫でした。
  要は、過信しない、ということですね。僕みたいに年齢が年齢な方は要注意 笑

2。熱中症かな、と感じたときには、もう遅い、ということ。
  これは結構怖いです。君崎さんが助けてくださらなかったら、
  死んでいたかもしれません。小まめな水分、塩分補強が必須です。

3。これが一番難しいことだと思いますが、症状が出たら、無理せず休む。

4。こちらも難しいですが、普段から睡眠をとり、しっかりと身体を休める。

なんか当たり前のことばかり書いていますね 笑

要は、予防する、なったら休息 ですね

みなさんも気をつけてくださいね〜

そんな訳でして 今日も0時閉店です 笑

ご理解、よろしくお願いいたします。


  
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