ブッキング

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お年賀ということで

とても立派な

はるみんの御実家のイチゴを

nobo氏が持ってきてくれた

はるみんさんはnobo氏の奥さんです

あんなにおっきなイチゴ

初めてみたな

ありがとうございました

出演者とみんなでいただきました

おいしかったよ〜

さてさて 昨夜 ↓

2017 STAX three man Live show vol.1!!!

よよよゐ ・ NOOB ・ 捨てcats in ダンボールズ

関わってくださったみなさん

ありがとうございました!

演者のみなさん

ありがとうございました!

佐久間さんが来てくれたのは嬉しかったなぁ


2014年に

2マンを企画してよくやっていましたが

今年は

ワンマンに加え

これはおもしろいな、と浮かんだ時は

積極的に

3マンを打っていきたいと考えています

ブッキングは嬉し 楽し 苦し ノイローゼ 

なのですが 

やはり箱の核であると思っていますので

試行錯誤しながら

出し切っていかないとな、と。

書いていて思い出したのですが

昔、ジョー長岡という出演者が

中村さんがSTAXで

押す、押せるところってなに?

と質問してきまして、

ブッキングかな、

と答えたことがあります

ジョーは意外そうな顔で

出音とか、他のこと言うかと思ってた、

と言っていたな

勿論音楽やる場所なので

音に拘りはありますが


自分がきちんとアピールしたいところが

そのまま表出して

相手方に伝わる事は

稀です

意図しないところが評価されている、

もしくは批判される、

そういったことはどこにでもあるし

そういうものだと思っています

でも可能なら

ぼくが強くおもっている箇所が

より表出しているように

他者に見えてきて

それが良いね となってきたとき

今とは少し違う景色が広がる、見れるんじゃないかな

とおもっています


ブッキングって

組んだら終わりではない

そのブッキングでの

当日の流れ 演者の演奏 そのライブ当日にかける想い 準備、、、

様々が噛み合って

足を運んでくださるお客さんをお迎えする

そして一日が終わる、

そこまで含めてブッキングなのかな

と最近思っています

かといって

楽しく 楽しくを意識しすぎて

良くない意味での

学生の文化祭みたいにはしたくない

しーんとしてるのも辛いですが 笑

う〜ん

長くなってきましたのでこの辺で。


なんか書いていて思ったのですが

補足を。

ジョーに言われたことが

嫌だったというのは無いです

ジョー、本当に違うからな〜

さて 今夜 ↓

梅津圭司 ・ 水井涼佑 ・ turu ・ 808

open 18:30 start 19:00 Charge ¥2,000 + 1drink



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